ビレッジハウスの初期費用は格安!

ビレッジハウスの初期費用は格安!ビレッジハウスとは?

新しい引っ越し先を探す時、頭を悩ませるのが初期費用です。

安い家賃のお部屋を見つけても、敷金礼金、手数料や仲介料を含めると高額になることがあります。

そこでオススメなのが敷金礼金なし、手数料や仲介料も無料のビレッジハウスです。

今回はビレッジハウスの初期費用についてご紹介します。

私が実際に支払った初期費用は6,770円!格安の初期費用を探している人は是非参考にしてみてください。

初期費用が高額になる敷金や礼金って何?

敷金や礼金って、借りる側からすると高額になりますよね。

一般的な賃貸の場合、

敷金3か月+礼金1か月+手数料0.5か月+前家賃1か月=初期費用

となります。

家賃3万円の安いお部屋を見つけたとしても

敷金9万円+礼金3万円+手数料1.5万円+前家賃3万円=16.5万円

と、15万円以上の初期費用が必要となります。

そもそも敷金や礼金って何に必要なの?というと、

敷金
  • 家賃滞納時の補填
  • 退去時の原状回復に使用
  • 余った分は退去時に返還されるお金
礼金
  • 大家さんへのお礼の気持ち
  • 返還されないお金

もっと簡単に言えば、敷金は「一時的に預ける保険のお金」で、礼金は「大家さんへのプレゼント」となります。

礼金は昔からの慣例で、最近では無料の物件も増えているようです。

ビレッジハウスは敷金礼金なし

ビレッジハウス敷金礼金なし、手数料や仲介料も無料です。

ということは、家賃が3万円とすると

敷金0円+礼金0円+手数料0円+前家賃1か月=3万円

と、一般的な賃貸と比べると、初期費用10万円以上を節約することが可能となります。

入居日によっては日割り家賃が必要になります。また、火災保険が別途必要になる場合もあります。

ビレッジハウスのキャンペーンでもっと格安に!

ビレッジハウスで必要な初期費用は、引っ越し当月分の「日割り家賃」と翌月の「前家賃」となります。

実はこの「前家賃」と「翌々月の家賃」を無料にできるキャンペーンがあるのでご紹介します。

ビレッジハウスでは、現在2つのキャンペーンを開催しています。

  • 家賃キャッシュバック
  • フリーレント

家賃キャッシュバックは、初期費用で必要な翌月の前家賃から最大30,000円が割引になるキャンペーンです。

フリーレントは、翌々月の家賃が無料になるキャンペーンです。

例えば、家賃3万円のお部屋と契約した場合、必要になる初期費用は

日割り家賃+前家賃3万円-キャッシュバック3万円=日割り家賃

と、前家賃を無料にすることが可能です。

また、フリーレントキャンペーンでは翌々月の家賃が無料になるため、

当月:日割り家賃
翌月:無料
翌々月:無料

で住むことも可能となります。

キャッシュバックとフリーレントキャンペーン対象外のお部屋もあるので注意してください。

私が実際に支払った初期費用

私が実際に支払った初期費用を例にご紹介します。

私が賃貸契約したビレッジハウスの家賃は「29,000円」です。間取り2Kでの家賃ですが、近隣の賃貸と比べても格安となっています。

そして、このビレッジハウスは「家賃キャッシュバック」と「フリーレント」キャンペーンの対象物件です。

私が実際に支払った初期費用はというと、

日割り家賃6,770円+前家賃0円=6,770円

ビレッジハウスに住んでみた 実際に支払った初期費用

8月に賃貸契約をしたので、8月の日割り家賃6,770円を支払ってお引越しできました。

さらに、フリーレントキャンペーンで翌々月の家賃が無料です。

ビレッジハウス入居までの流れ 初期費用が安い フリーレントキャンペーンで1か月無料

8月分の家賃:日割り6,770円
9月分の家賃:無料
10月分の家賃:無料
11月分の家賃:10月27日引落

8月に6,770円支払って10月まで無料で住めたので、初期費用の安さに助かりました。

ビレッジハウスの初期費用についてのまとめ

ビレッジハウスの初期費用についてご紹介しました。

ビレッジハウスは敷金礼金なし、仲介料や手数料も無料なので、初期費用を格安に抑えることが可能です。

私が実際に支払った初期費用は、当月分の日割り家賃6,770円だけです。

引っ越しを考えてるけど初期費用が高額で悩んでいる人は、是非ビレッジハウスに問い合わせてみてください。

ビレッジハウスへの問い合わせはこちらから
敷金・礼金・手数料・更新料が全て無料!
タイトルとURLをコピーしました